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縦振り(肘が下がらない)ベンチプレスに有効な新ルール対応編

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これまでのベンチプレスとほぼ変わらない肘の角度で、
新ルールに対応できるフォームとなります。

また、
これまでのフォームと、
ほとんど要素は変えることのない仕様となっています。

今回の新ルールで大きく影響するポイントは、「肘の下側が肩峰と平行、もしくは下がらないといけない」であります。

縦に振るようなベンチプレスをしている選手もしくは体型的に、
上記の新ルールが障壁となり、

ボトムの位置を頭側にしたり、
ブリッジを潰したり、
手幅を狭くして対応するしかないと考えている選手も多くいると予想される。

しかし、上記のような対応だと、
間違いなく重量は低下するし、
気持ちの落ちようもあるだろう。

これまでの様々なベンチプレスフォームから
全くそのような方法以外の、
新しい考え方によった、
従来のフォームの延長線上に、
ある新技術を入れて、

この新ルールに対応する術を見つけました。

そのフォームをこれから解説していきます。



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